現在、個人角印や印モルフィーシリーズの12.0mm・15.0mmサイズに対応する専用の印鑑ケースはご用意していません。
ただし、一回り大きい丸印用の印鑑ケースへ収納できます。Sirusiで販売している丸印用ケースであれば、12.0mm角印は13.5~15.0mm用、15.0mm角印は16.5~18.0mm用をお選びください。
なお、丸印用ケースに内蔵されている簡易朱肉は、角印では使用できません。角印へ朱肉を付ける場合は、別売りの朱肉をご使用ください。
12.0mm・15.0mm角印の専用ケースは現在販売していません
Sirusiでは、12.0mm・15.0mmの個人角印に特化した専用ケースを現在販売していません。
以前は「角印用印鑑ケース ハードブラック」を販売していましたが、現在は廃盤となっています。検索結果や過去の商品案内に表示される場合がありますが、新しく購入することはできません。
過去に販売していた商品は、廃盤商品一覧で確認できます。
一回り大きい丸印用ケースへ収納できます
個人角印や角型に変形させた印モルフィーは、Sirusiで販売している一回り大きい丸印用ケースへ収納できます。
| 印鑑のサイズ | 選ぶケース |
|---|---|
| 12.0mm角 | 13.5~15.0mm用の丸印用ケース |
| 15.0mm角 | 16.5~18.0mm用の丸印用ケース |
Sirusiで販売している丸印用の印鑑ケースであれば、表面素材や内張りなどの種類にかかわらず、上記の対応サイズへ収納できます。
12.0mm角印を10.5~12.0mm用ケースへ入れたり、15.0mm角印を13.5~15.0mm用ケースへ入れたりすると、角の部分がケース内部へ収まらないため、一回り大きいサイズをお選びください。
ケース内蔵の簡易朱肉は使用できません
丸印用ケースに内蔵されている簡易朱肉は、丸型の印面に合わせて作られています。
角印を簡易朱肉へ押し当てると、印面の四隅が朱肉容器の縁へ当たり、印面全体へ均一に朱肉を付けることができません。朱肉が付かない部分や濃淡のむらが生じ、正常に押印できない原因となります。
丸印用ケースは個人角印の収納・保管に使用し、内蔵された簡易朱肉は使用しないでください。
押印には別売りの朱肉を使用します
個人角印へ朱肉を付ける場合は、印面全体が収まる大きさの朱肉をご使用ください。
角印の四隅まで朱肉面へ収まることを確認し、印面全体へ均一に朱肉を付けます。印面を朱肉へ強く押し込むと、朱肉が付きすぎて印影がつぶれる場合があるため、軽く押し当ててください。
印鑑とケースを同時購入する場合
個人角印と印鑑ケースを同時に購入した場合は、Sirusiのスタッフも、選択されたケースへ印鑑を収納できるか可能な範囲で確認しています。
サイズの組み合わせに明らかな違いがあることへ気付いた場合は、確認のご連絡をすることがあります。ただし、これは購買体験をより良くするために行っている確認であり、すべてのご注文でケースの適合確認を保証するものではありません。
原則として、ご注文時にお客様が選択した商品とサイズに従って発送します。ご注文前に、印鑑本体のサイズとケースの対応サイズをご確認ください。
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ご回答ありがとうございました。




