領収書に押す印鑑は、取引先に信頼を伝え、書類の印象も整える大切なサインです。
会社や店舗の領収書向けに使いやすい印鑑を揃えました。
領収書に押す印鑑ガイド
領収書といっても、レジから出るレシートタイプや、パソコンで印刷するタイプ、手書きの冊子タイプなど、発行スタイルはさまざま。それぞれの形式によって、「印刷で済む部分」と「印鑑で押すべき部分」が異なります。
領収書用印鑑ラインナップ
お客様の声
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会社認印 黄金つげ KYOTOZODIAC様経営コンサルタントの個人事務所を開業するにあたり、契約書類に必要な会社認印と、見積書や領収書に必要な角印の二本を注文。加えて、印影データを二本とも発注しましたが、使用目的を考えると、角印だけで良かったと少し後悔・・・。 屋号が英語表記ですが、「デザインはおまかせ」で注文。提案されたデザインはとても気に入り、一発で校正OKとしました。 少し価格は高いですが、それ以上の価値と独自性を持った印鑑が手に入り、とても満足です。
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デジタル印鑑発行手数料 パンダコ様今回角印を作っていただいたので、同時にデジタル化もしてもらいました。自営業で請求書や領収書をたくさん制作するのでこれから重宝すると思います。デザインデータもとても綺麗で大満足です。
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スター印グラフィー角印 黄金つげ みじょらー様初めにいただいたデザインも素晴らしかったのですが、細かい所を修正してもらったり、後で思い付いた事を入れてもらったりと、自分でもめんどくさい客ですみませんと思いつつ何度かやりとりさせていただく中で、とても真摯に向き合ってくれる姿勢に感動しました。最後は思いどおりの出来で、この印ならお仕事頑張れそう!とテンション高く領収書に印を押し、契約法人に出した所、ものすごく素敵な印鑑!と誉められました。 本当にありがとうございました!
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印鑑デザイン シャチハタブラック11 オリーブ様一日に沢山の量を押し、お客様をお待たせしないようにするためシャチハタで探していたのですが、領収印などで利用するためオリジナルのものを作成したくお願いしました。 デザインも素敵で使い心地も良いのでスタッフにも喜ばれました。 蓋の部分が緩いのでもう少しピッタリ止まると更に使いやすくなると思いました。
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ベンチャー印グラフィー 黄金つげ ALF様個人事業主の代表印として作成しました。請求書と領収書発行の際に使う用にカッコいい印鑑を探しており、英字が含まれる屋号なのですが、ネットサーフィンで探したものは英字の書体がイマイチピンと来ないものしかありませんでした。ようやくひとつ見つけましたが高額だったので「諦めるか…」と思っていたところ、たまたまこちらの商品を見つけました。(デザインもこちらの方がお気に入りで、しかも上記の半額位の価格!文句なし) これだ!と思い即注文。英字デザインは特にお勧めです。発注前にデザイン確認をいただけるのも有難く、デザイン案変更もお応え頂き、最終的な印鑑の仕上がりにも大満足です。早く印鑑を押したくてウズウズしています!(笑) どうもありがとうございました。
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角印 黄金つげ Sasatae様見積書、請求書類、領収書をデジタル保存する必要性がでてきた為、印鑑デジタル画像が必要と思い、社判を作るならスタイリッシュな方が良いと凡ゆるショップをネットで検索し見つけました。 自分ではデザインもできないのに提案してくださったものに意見するのは失礼と思いつつも納得できずこちらの希望を組んで再校正していただき想像以上の社判を作っていただきました。 届いて直ぐに初の社判を押しました。 艶々の柘植、判子の握りやすさ、スタイリッシュな文字!最高に感動しました。 手書きのお礼文も温かみがあって嬉しくなりました。改めて判子が届くまでの説明を見るとSirusiさんに頼んで、本当に良かったです。 注文する際に朱肉も注文すべきだった〜っと反省したり… 文具が大好きな事もあり、私だけのスタンプなので大切に使わせていただきます。 実用品でありながらワクワクする気持ちも届けて頂き、ありがとうございました。
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角印 プライムチタン hide1979様領収書用の捺印用に必要になり、急いでいましたがすぐに作っていただき希望日にすぐ届きました。 個人事業主での開業でしたので印鑑は今まで必要なかったのですが、やはり手に届くと実感が湧きます。 捺印しただけの領収書でさえ、お客様と話題になりコミュニケーションが生まれるので名前も覚えてもらいやすいです。 ありがとうございました。
よくある質問
押印の役割は、「その領収書が正式な書類であることを示すこと」です。
印影があることで、改ざんや偽造を防ぎ、書類の信頼性を高める効果があります。
法的には印鑑がなくても領収書としては有効ですが、信頼性や証拠能力を高めるために多くの企業で行われています。
はい。インボイス制度では、記載事項さえ整っていれば印鑑は不要です。
ただし、押印によって「誰が発行したのか」が一目で分かるため、トラブル防止や取引先への信頼性確保のために押印する事業が多いです。
以下のときに記載が必要です。
・自分が「適格請求書発行事業者」に登録している
・取引相手が課税事業者(BtoB取引)
・金額の大小に関係なく課税取引である場合
一方、一般消費者への販売は記載不要です。


















