法人実印と法人認印を見分けやすくするためには以下の方法がございます。
■ご注文前にできる見分け方
- アタリオプションの変更
実印・認印でアタリの有無を変えたり、アタリチャームの色を変える方法があります。 - 書体デザインの変更
実印と認印の書体を変える方法もあります。
■すでに商品がお手元にある場合
法人の認印は、実印のリスクヘッジとして使用される印鑑のため、実印と認印は用途が異なっていても、彫刻内容や全体の構成がよく似た仕上がりになることが一般的です。
Sirusiで作成いただいた法人印鑑4本セットについて、実印・認印の見分けがつかない場合は、どちらを実印・どちらを認印として作成したかをお伝えすることが可能ですので、ご不明な場合はお問い合わせください。
なお、法務局などへの登録前であれば、お好みに応じて実印と認印を入れ替えていただくことも可能です。(登録後に用途を入れ替えることはできませんので、ご注意ください。)
■今後の運用時の工夫
お使いの印鑑の使用頻度や保管方法に応じて、最適な方法をお選びください。




